「科学の中のゆらぎ」を読んで

心も体もふわっとあったかくなる
心身の調律師 直(ナオ)です。 

今回は以前誰かの投稿シェアで読んだnote記事について感じたことを書いてみます。

科学の中のゆらぎ」 shinshinoharaさん 

この方の記事で条件を特段変えたわけでないのに起きることについて書かれています。

科学の中で起こる不思議とされています。

私も会社員時代に4M変更も無いのに条件が出なくて苦労したことが数回あります

4M(よんえむ)とは、Man(人)、Machine(機械)、Material(材料)、Method(方法)の4つの要素を分析・改善していくこと

ここでいうパラメータ(変数)は、人間が理解し測定できる範囲を超えて存在し、そういう要素こそがいろんな性質を決めている可能性を示唆していると考えます。

私の現場感覚でも説明しきれない事象が存在します

事象の中でもこうしたら調和するということよりも不調和になるということがわかることが多くそのお話しをする機会が多いです。
(3つの過ぎずや混ぜるな危険もその中の一部です)

またその事象そのものよりもそこに至る思考がそうさせているケースも少なくありません。

幾らかの法則的な事柄を確認しながらそれぞれに則したを選択して施術しています。

またこの話は、じっくり掘り下げてみたいと思います。
(お話し会ならじっくり話せるかなあ)