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心も体もふわっとあったかくなる
心身の調律師 直(ナオ)です。

カフェ サナブリさんで定期的に開催されている
イングリシュ・カフェ内でのお話です。

英語は、理科や社会の科目と同じ

以前のイングリシュ・カフェ内での
USAのALT(外国語指導助手)方のお話が印象に残りました。

英語は、理科や社会の科目と同じ。
間違っても知らなくて当たり前。
怖がったり、恥ずかしがったりすることでは無い。
そのためのスクールだと。

この辺のつまらない誇りのようなものは、なるべく小さくした方がいいなと。
そうすると英会話も身につくと思う。(大意。私が翻訳)

と話されていた。

日本人の癖ですね

これらのことは、日本人の癖ですね。
大人から変化していかなければなあと感じました。
常にそういうことを日常から意識していかないとね。

やらないとわからないです。

これも忖度かも。
子供は社会を写す鏡なのでこれもそのようなことなのかもしれませんね。

 

 

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