体験例1 夕方になるとふくらはぎが痛い 東大阪市 40代 保育士

体験例1 夕方になるとふくらはぎが痛い 東大阪市 40代 保育士

状況  

毎日夕方になるとふくらはぎが痛い。パソコンを使うと肩や手も痛いと施術依頼。

観察  

足首、特に内踝に変位あり。下腿が開いて腓骨が下がっている。鎖骨が凹んで肩も張っている状態。

施術  

足首と下腿の調整。両手と胸鎖関節、肩鎖関節の調整。施術時間は、約20分。
施術後、セルフで夜に足の裏を200回位軽く叩くことと腓骨体操をお教えしました。

考察  

下腿の開きがふくらはぎに影響した事例。 

まとめ 

翌週に伝言があり、ふくらはぎ痛・手や肩こりが楽になったとのこと。今は、おかしい時にこのセルフケアをしてもらっています。
疲れてくると下腿が開く影響は大きいです。


お読みいただき感謝します。

参考:セルフケアを行う際の注意点